2026父の日川柳・エピソード 受賞作品発表

2026父の日川柳・エピソード 受賞作品発表

FATHER'S DAY SENRYU & EPISODE 2026

父の日川柳・エピソード
受賞作品発表

たくさんのご応募、本当にありがとうございました。
お父さんとの思い出、言えなかった言葉、今だからこそ感じる気持ち。
ひとつひとつ、大切に読ませていただきました。

今回は、TARUBARが大切にしている
「お酒を通して、人と人の時間が深まる」
という想いに特に重なる作品を、エピソード部門・川柳部門それぞれで選ばせていただきました。

EPISODE AWARD

エピソード部門

🏆 大賞

No.66(エピソード)

大学生の時、亡くなった父。不器用で言葉足らずな人でしたが、人一倍情にあつい父でした。喧嘩をすることもたくさんありましたが趣味が合い2人で出かけたことも。結局、父と一緒にお酒を飲むことはできませんでしたが、天国の父を思いながら、香りの良いウイスキーを。今は夫と味わいたいと思います。

父と一緒に飲めなかった時間が、今の大切な人との一杯につながっていく。TARUBARが届けたい「一杯の向こうにある時間」を感じさせてくれる作品でした。

🥈 優秀賞

No.209(エピソード)

大人になってふとしたとき、父の財布から小さな頃に渡した肩たたき券が。私はとっても愛されていたんだなと思った。

短い言葉の中に、お父さんの深い愛情が詰まっていました。何年経ってから気づく愛情が、まっすぐ伝わる作品です。

🥈 優秀賞

No.69(エピソード)

高校生の時、父の日に焼鳥屋で父へ奢ろうとしたら、お金が足りず結局父が払ってくれた。

息子の親孝行したい気持ちと、最後は父が払ってくれる父親らしさ。思わず笑えて、あたたかい余韻が残る作品でした。

SENRYU AWARD

川柳部門

🏆 大賞

父の日に お酒贈れば だいたい勝ち

わかりやすく、強く、ちょっと笑える。父の日ギフトとしてのTARUBARらしさにも重なる一句でした。

🥈 優秀賞

ハイボール 片手に始まる 武勇伝

お酒好きなお父さんの姿がすぐに浮かぶ一句。家族ならではの“あるある”が詰まっています。

🥈 優秀賞

琥珀酒・父と語らう・暑き夜に

会えないお父さんと、今も一緒に飲んでいるような情景が浮かぶ一句。静かで深い余韻がありました。

応募作品一覧

受賞作品だけでなく、今回ご応募いただいた作品もこちらに掲載します。
笑えるもの、泣けるもの、少し照れくさいものまで、本当にたくさんの素敵な作品が集まりました。

応募作品をすべて読む

No.1|ももちゃんってヨンデ

川柳

私とお酒、飲みたくてまた、ウイスキー

エピソード

昔、母の日あげるのに父の日って全然あげてこなかったのですが、今年は何かしよう!と母と妹と決めてみんなでご飯行ったんです。ご馳走様のあと母がクレジットカードで先に払う予定だったんですが、お財布を忘れたと…妹も私も学生だったのでクレジットカードも現金も持ち合わせてなくて、結局父が代わりに払い、父の日に父がみんなにご馳走したみたいになってしまいました笑
次の年からは、父に疲れないパジャマとかタルバーとか色々渡してます!

No.2|nao

川柳

タルバーを次は父へとバトンリレー

No.3|かくやん

川柳

飲む姿親父に似てる恥ずかしい

エピソード

自分と同じ78歳、黙々と飲んでる姿しか覚えていない。

No.4|チョマテヨウ

エピソード

僕がサッカー試合前で緊張していた時、
「朝なのにランチパック!」と不意に言われて思わず笑ってしまい、緊張がほぐれてその日は絶好調でした。

No.5|ヤマ

エピソード

パパがおじいちゃんになって初めての父の日。
実家に住んでた頃は毎日ハイボールで晩酌を共にしてたけど、結婚して家を出てからは父と2人で飲む機会なんて無くなった。
せめてと思って少し高めのウイスキーをあげたら大事そうに何日もかけて飲んでたな。
いつもすぐ1本空けちゃうのに。

No.6|ヤマ

エピソード

さっき送ってます

No.7|カクト

川柳

前日に ソワソワしてる お父さん

エピソード

父の日はいつも前の日から父がソワソワしていて可愛い。

No.8|ぱせり

川柳

いつだってそよ風だった父の笑み

No.9|まさやん

川柳

母の日を思い出させる和みかな

エピソード

受け取った贈り物を母の時と比べ笑顔で語り合いのきっかけを作る父の人柄が愛おしい。

No.10|てぬき親父

川柳

祝杯の 頑固親父も 幸せもん

No.11|かぐや姫

川柳

天国に届け父の日ありがとう

エピソード

早くに別れてしまったから、もっと話をしておきたかったな〜

No.12|ぱせり

川柳

一人でもテレビ見ながら笑う父

No.13|春爺

川柳

安酒を飲んでた父のいい笑顔

No.14|るい

エピソード

父のことは決して尊敬できませんが、育ててもらった恩はあるため、言葉にしない分、父の日や誕生日はできる限り贈り物をするようにしています。

No.15|るい

エピソード

父のことは決して尊敬はできませんが、普段言葉にしない分、育ててもらった恩は返せるよう、誕生日や父の日にはできる限り贈り物をするようにしています。

No.16|お櫃

川柳

父の日は 何にするかで 悩み抜き

エピソード

義父が生きていたころは、散歩に使用する帽子・靴等をプレゼントさせていただいていました。

No.17|一刀両断

川柳

父の日は家族誰もが忘れている

エピソード

母の日は家族は覚えているのに、父の日は
  忘れられている

No.18|ナフタリン

川柳

父の日は 友を誘って 二人酒

エピソード

友と二人でお互いに慰めあいました!!!

No.19|Ryo

川柳

無口でも
背中で語る
父の愛

エピソード

去年は父の日に何も上げれなかったため、
今年は去年の分も合わせて買ってあげたいなと
思っています。

No.20|ゆゆ

川柳

時を経て 同じ銘柄(ラベル)で 酌み交わす

No.21|いろは

川柳

黄バラ何に父の日の花大事な日

エピソード

父の日の、黄色ばら浸透していません

No.22|いろは

川柳

勤勉か怖くて嫌い父ごめん

エピソード

明治生まれの父。口より先に手が飛んできて怖くて怖くて嫌いでした。
何にもしてあげれなくてすみませんでした。墓参りは1ヶ月に一回行ってます。

No.23|よもやま話

川柳

母の日に孫に貰ったプレゼント

エピソード

父の日、母の日とあるが、いつまでも元気でねと孫から、母の日に送ってもらったペンをいま大切に使っています。

No.24|紙飛行機

川柳

父さんの 好きなお酒で 乾杯を

エピソード

久しぶりに合う父と乾杯する父の日、いろんな気持ちが込み上げて来る。

No.25|酒豪の父の娘

川柳

初のサシ
父の行きつけ
老舗バー

エピソード

普段、仕事ばかりで幼いころは父と遊んだ記憶もほとんどありません。怒られた記憶はたくさんあって、とにかく怖い人だった、わたしの父。
そんな父なので、会話をするのも緊張するし、ましてや2人で出かけることもほとんどありませんでした。
そんな父から、成人したわたしにバーに行かないかと誘われ、驚きながらもついて行くことに。
人生初のオーセンティックバーにドキドキ、ワクワクしながら入ったのを覚えています。
マスターに父がわたしへのオススメを聞いてくれ、マスターが作ってくれたお酒が、自分用に作ってもらったことが大人っぽく感じ嬉しく、さらに本当に美味しくて、いまだにお気に入りのお酒です。
父との会話もはずみ、父とも話せるようになったのかと、大人になった感じがした時間でした。
本当はこちらが何かをあげるはずの日なのに、父から逆に贈ってもらってしまいましたが、2人のいい思い出になりました。

No.26|りゅうと

川柳

初詣
裸足で雪道
おにごっこ

No.27|めいやん

川柳

20歳の日 お酒片手に 語り合う

No.28|一刀両断

川柳

父の日は家族は忘れてなにも無し

エピソード

母の日に比べ忘れられる父の日なんとなくむなしい気がする。プレゼントを貰ったことはない。

No.29|クライアント

川柳

いっぱいの酒飲みかわす幻に

エピソード

孝行をしたい時には親はなし

No.30|ほのみ

エピソード

父との共通の趣味であるスノボとサーフィン。運転が苦手な私に代わって、いつも長距離運転をしてくれる父。感謝の気持ちを込めて、樽バーが帰宅後の楽しみになれば嬉しいです。

No.31|たぬき親父

川柳

父の日は 好々爺風に なりすまし

No.32|M東村

川柳

父の日に遺影の父は時止まる

エピソード

いつの間に遺影の父の年を越え、の川柳うかびました。

No.33|たかしま のぶゆき

川柳

写真立て 父の笑顔に 心泣く

No.34|ヤッサン

川柳

仏壇の 写真に語る ありがとう

No.35|たぁ

川柳

初めての 父の日あげた リラックマ

No.36|のんの

川柳

語らずと、酒を交わせば、背中みり

No.37|りお

エピソード

中学生の時、塾で勉強をしていたら突然父が塾に現れた。教材を忘れてると焦って持ってきてくれたらしい。反抗期真っ只中だった私は必要ないから家に置いてきたのになんで?と思いつつも先生たちが優しいお父さんと言ってる中文句を言えなかった。でもやはり反抗期なので内心恥ずかしいから来ないで欲しいし忘れても軽く怒られるだけで借りれるのにと思ってはいた。

でも、お父さんが塾を出たあと、当時担当してくれてた大学生の女性の先生に「お父さんめちゃめちゃかっこよくない?」「うらやましい!」と言われました。さっきまでは恥ずかしいから騒ぎにしないでよと思っていたのに。
このやり取り以来いつだって父の顔のかっこよさは自慢です。
でも本当は、柔軟な感覚を持ってていつだって寄り添ってくれて。何歳になってもスカイダイビングや保護犬活動と自分の趣味を見つけて動ける語りきれない父の中身の素敵さは私たち家族にしかわからないかっこよさです。

No.38|万年幹事

川柳

正座して父の言葉が美しい

エピソード

厳格な父は人にやさしく自分には厳しい人でした。多くの方達からの人望もあり尊敬していました。

No.39|こうた

川柳

父の日に お酒贈れば だいたい勝ち

No.40|たむらかえ67

エピソード

去年の父の日には、父の日でなにもあげられなかった。今年は何かあげたい。いつもお世話になっています。

No.41|ユキちゃん

川柳

父の日の 外食会計 毎度父

No.42|みき

川柳

おおきなね あなたの背中が 今はなき

エピソード

よく取っ組み合いな喧嘩もしたなぁ

No.43|まむ

エピソード

あまり父の日にはなにもしてこなかった。遠方に住む父、久しぶりに会うたび老を感じる。あと何回父の日で感謝を伝えられるんだろうと思ったら、胸がキュッとなった。去年はお酒好きな父にウイスキーを贈ると予想以上の笑顔。今年もその笑顔が見れることに感謝です。

No.44|まむ

川柳

気をつけて いつも気にする 健康状態

No.45|大和の雨蛙

川柳

母の日も 父の日も出費は 私です

エピソード

未だにあてにされています。

No.46|大和の雨蛙

川柳

ちょっと来て いつもの手に乗る 甘い父

No.47|みきゃん

川柳

覚えてる  あげた煙草の  銘柄を

No.48|次男坊

川柳

飲んでるか カチ割り氷に ウヰスキー

No.49|かくやん

川柳

欲しいもの 何かと聞けば 酒と金
道ずれは 親父の形見 スケットル
樽バーの 楽しみ語る 亡き父に

No.50|フクタケ

川柳

父の日を 覚えいるは お嫁さん

エピソード

3人の息子は「父の日」なんてこの世には存在しないという態度。僕の妻も無視。唯一長男のお嫁さんだけは気を遣ってくれます。泣けてくるぜ。

No.51|みーぱん

川柳

父の日に 共にラウンド 親孝行

エピソード

去年の父の日に初めてゴルフを共にし、色々語り合った。

No.52|まあちゃん

川柳

図書館は託児所ちゃうで今日は居間

エピソード

元々本好きな父。図書館で読んできた本をよく語ってくれた。が、喜寿を過ぎてからはそれがない。わたしも訪ねた時腰かけて寝ているお年寄りを数人見かけていた。そこで父の日だけはと好む本をあらかじめ買ってプレゼントし自宅の居間でコーヒーにおつまみ菓子を添え読んでもらったことがあるのです。

No.53|百合児

川柳

とりたてて 何も言わない だから父

エピソード

父親の愛情は別れてから時間が経過するとともにどんどんわかってきます。それが父と息子の関係でしょうか。

No.54|ぐりん

川柳

うまいなぁ 父の笑顔が 酒の肴(あて)

エピソード

83歳の父は、食事のたびによく「うまいなぁ」と言います。昨年の父の日は特別なことはせず、いつも通り一緒に食卓を囲みました。その何気ないひと言を聞くたびに、元気でいてくれることのありがたさを感じます。

No.55|くろねこ

川柳

父の日のご飯はなぜか息子のリクエスト

No.56|わおadk84804@yahoo.co.jp

川柳

タルバーで
 父のこだわり 
香り立つ

No.57|瑠珂(るか)

川柳

昔酒豪今一杯でいっぱいと

エピソード

酒だけでなくシャツも贈ったが、Lサイズで良いと思っていたら、身体が縮んでしまったのか、Mサイズで充分と言われた。

No.58|あべっち

川柳

ウンウンと いつもそれだけ うちのパパ

No.59|あべっち

川柳

禿げだした やっぱり父に  似てきたな

No.60|山野ほたる

川柳

炎天下草刈る父に水渡す

No.61|あるふぉんそ

川柳

覚えてる おやじと呼んだ日 呼ばれた日

エピソード

酔って威厳がないよと父さんに言ったら、吾輩は父であると言って漱石の真似をした父。その日以来ひげを蓄えだしました。

No.62|T

川柳

喋らずも
背中で語る
父の威厳

No.63|ず

エピソード

毎年父の日にはプレゼントを贈ってるのですが、実家に行くたび大切に保存してあるのがいい思い出です。

No.64|まろん

川柳

酒好きの 父に送る 阿蘇の酒

No.65|まろん

川柳

酒好きの 父に送る 阿蘇の酒

No.66|はぎ

エピソード

寡黙だけど実は可愛いものが好きな父。テレビで紹介されていたハリネズミのぬいぐるみを見て「かわいい…」と呟いていたので、何でもない日だったけどその日に買ってプレゼントした。恥ずかしそうに照れながらもとても喜んでた父。これからもちょっとした親孝行をしたいなと思った出来事でした。

No.67|ゆきだるま

エピソード

大学生の時、亡くなった父。不器用で言葉足らずな人でしたが、人一倍情にあつい父でした。喧嘩をすることもたくさんありましたが趣味が合い2人で出かけたことも。結局、父と一緒にお酒を飲むことはできませんでしたが、天国の父を思いながら、香りの良いウイスキーを。今は夫と味わいたいと思います。

No.68|たまちゃん

川柳

釣り好きで 酒好きだけど 家族好き

エピソード

いつもありがとうを毎年照れながら伝えてます。

No.69|みっちゃん

川柳

父の日に一人乾杯墓の前

エピソード

小さい時に亡くなった父一緒に酒を飲む事が出来なかった。

No.70|サブロー

川柳

父の日に 親孝行は 差し向かい

エピソード

18年前に亡くなった父の誕生日は6月15日だった。
僕が高校生の頃、丁度父の日と重なった年があって、今だから言えるがバイト代を握り「親父、今日は俺が奢るから!」と父の馴染みの焼鳥屋へ。
当時は皆んな寛容で「マスター 今日は俺が払うからね」「アイヨ!お前もオトナになったな」って感じだった。
父は酔い始めるといつもの様に色々文句や説教を始めやがった。そこにマスターが「まあまあ○☓ちゃん 今夜は人生で1番美味い酒なんだろ⁉️」ってなだめると「そうだ そうだったな」と嬉しそうに呑み直してた。
周りの客も嬉しそうに羨ましそうに俺たち親子を眺めていたなあ。
トコトン呑んだらお金が足りなくなり、結局父が出してくれたのはご愛嬌。
昭和のイイ思い出です。

No.71|k

エピソード

毎年ウイスキーをプレゼントします。

No.72|にょー

エピソード

ケーキを作ってお父さんの写真を爪楊枝につけて刺した

No.73|さ

エピソード

おつまみをわたした

No.74|まーみ

エピソード

自宅でたこ焼きパーティーをして過ごしました。

No.75|れなぽんち

川柳

小さいときから私のことを「れなぽんち!」(私の名前は“れな”です!)と可愛がってくれたお父さん。今はさすがに呼ばれないけど、盛り上がったときや嬉しいときなどたまに呼んでくれるときが、小さい頃に戻ったようで密かに喜んでいる私がいます♪(笑)

エピソード

昔から自分のことは最後の最後まで後回しで、家族に仕事に全力投球だったお父さん。
私が学生のときはPTA会長を務め、行事事で全校生徒や保護者の方、先生方、地域の方々の大勢の前に立って挨拶をしたり、話したりしているお父さんがとても誇りでした。当時は自分のお父さんが前に立つなんて恥ずかしかったけど、今思うと仕事も忙しかっただろうによくやってくれていたなと感謝の気持ちでいっぱいです。誰もやりたがらないことでも、すぐに手を挙げて率先して挑戦し続けるお父さん。今は約10年間務めたPTA顧問を退任し、後援会会長になったり、いつも家で観ていたゴルフ番組に出て、芸能人やプロの方々と共演しているお父さんを見て本当に本当にすごいな〜と感動しています。
お父さんがいつも言っている「良いことをしてれば必ず自分に返ってくる」これをこんなにも体現している人はいないんじゃないか、と思うくらい自分に正直で、芯が通っているお父さん。離れているけど大好きな大好きなお父さんをこれからも近くで応援し、一緒に楽しい時間をたくさんたくさん過ごしていきたいです!
お父さん、いつもありがとう!大好きだよ!

No.76|うさぎちゃん

川柳

父の日は愛より薄い髪と影

エピソード

お父さんの切なさをリアルに表現。合わせて、ユーモアと哀愁を効かせた句にしました。

No.77|うさぎちゃん

川柳

やってみる妻が喜ぶ家事ひとつ

エピソード

自分の特権「父の日」を譲ってまで妻を労うとても素敵な器の大きいエピソードを切り取りました。

No.78|うさぎちゃん

川柳

家事育児こなすアナタを真似てみた

エピソード

いつも忙しく働く妻の事を思いやり、どれだけ大変なのか体験してみた。感慨深くなる素敵な一コマ。

No.79|あさ

川柳

呼び名より 見守る背中 ありがとう

エピソード

再婚家庭です。お父さんと呼べなくとも、血は繋がってなくとも、子どもたちのことを見守って時に叱ってくれる主人に感謝しています。

No.80|あさ

川柳

呼び名より 見守る背中 ありがとう

No.81|みーみー

川柳

孫が産まれて父デレデレ

エピソード

孫が産まれる前に見たことなかった顔。孫になんでこんなに可愛いの?とずっと抱っこして離さない。母と私はドン引きです笑

No.83|マシュマロ

エピソード

若くして他界した父はウイスキーが好きでした。父は私と晩酌するのを楽しみにしていましたが、私がお酒を好むようになった頃、父は闘病中で、結局、父とお酒を呑む機会がありませんでした。
十数年が経ち、今では息子がお酒を嗜むようになり、たまに帰省した息子と夫と三人で晩酌をする事が楽しみになりました。
父とお酒を酌み交わす事は出来なくなりましたが、家族と過ごす晩酌の時間はかけがえのない幸せな時間になっています。

No.84|ゆづ

川柳

お父さん
お酒飲む時
楽しそう

No.85|ゆ

川柳

お父さん
お酒飲む時
楽しそう

No.86|シャレスキー東村

川柳

父の日に遺影の父はただ笑い

エピソード

毎年仏壇の斜め上の遺影見ます。

No.87|あー

川柳

手を合わせ大好きな酒亡き父へ

No.88|あー

川柳

手を合わせ 大好きな酒 泣き父へ

No.89|うさぎちゃん

川柳

父の背が夢の続きを育てる日

エピソード

我が子目線のお父さんを知ってか知らずか物語。人生の夢を支えていくよと誓う深く温かい絆の一句。

No.90|うさぎちゃん

川柳

日曜日夢を追うパパ家族のエース

エピソード

偶々日曜日テレビは大谷、でも子供らは大エース大谷を前に、一番輝いているのはお父さんと言ってくれる最高の褒め言葉をくれます。

No.91|うさぎちゃん

川柳

母の日の嵐が去って父の日は

エピソード

五月の母の日に比べ、静かに始まる父の日、毎年お父さんは(口に出さぬ)どんな感じでいたのかな?

No.92|うさぎちゃん

川柳

父の日に謎のリンク送る父

エピソード

感謝のメッセージではなく、動画やニュースを送ってくる不器用さ、毎年のルーティン、愛おしい。

No.93|うさぎちゃん

川柳

エーアイに聞いて完結オレの愚痴

エピソード

父ならではの考えでしょう、微笑ましいと思いました。

No.94|うさぎちゃん

川柳

既読無視寂しき父にパスワード

エピソード

普段はスルーします、但し配信サブスクのログイン時だけ頼りにしている(ごめんなさい)悲哀かな。

No.95|うさぎちゃん

川柳

メイン負け静かな父の日日曜日

エピソード

父の日が日曜日と重なり家族で行った競馬場、いいトコ見せられず、最終レース終わった後、急に大人しくなる父の背中に声はかけられませんでした。

No.96|うさぎちゃん

川柳

何?欲しい答えた言葉は一番人気

エピソード

父と行った競馬場の一コマ。物欲よりもとにかく今日のレースを当てたい本音が見え隠れしています。

No.97|うさぎちゃん

川柳

父の日やプレゼントより万馬券

エピソード

モノをあげるよも父は今日のレースで万馬券を穫ることだけを願っている、そんな感じでいつも通り。

No.98|うさぎちゃん

エピソード

父曰くレースは荒れても、我が家は荒れずに平和で順調という口癖は負けてもいつも。臨場感より家族の思い遣りの安定感が父らしいと思います。

No.99|うさぎちゃん

川柳

おめでとう言われなくても髭を剃る

エピソード

祝ってくれるか、くれないか?ソワソワワクワクドキドキ。父が当日念入りに身だしなみを整えるという真面目一方なお父さんの静かな意識の切り替え。

No.100|うさぎちゃん

川柳

プレゼント包装紙からアイロン掛け

エピソード

日頃から父の何でも取って置く精神は立派、見習っていました。

No.101|うさぎちゃん

川柳

父の日はゴミ出しだけは胸を張る

エピソード

いつも通りの家事(ゴミ出し)をするだけの父、私達には何か健気で愛らしい、何故か少しだけ誇らしくもあり、それが父のプライドだったのかな。

No.102|うさぎちゃん

川柳

おめでとう言った途端に鍵探す

エピソード

当時、TARUBARのお酒が飲みたくて大慌てしている父がなんか微笑ましかったな。

No.103|うさぎちゃん

川柳

プレゼント開ける前から片付ける

エピソード

お父さん本当はめちゃくちゃ嬉しくて早く明けたいのに、私達子供の前ではカッコつけて急に片付けようとしていた様を覚えています。

No.104|うさぎちゃん

川柳

おめでとう言ったLINEのメッセージ

エピソード

スマホ見てニヤニヤしている父、それをかわいいと思って見ている僕たちは陰で笑っていました。

No.105|うさぎちゃん

川柳

父の日に靴の踵を踏みに押す

エピソード

父の脱ぎっぱなしの靴の踵を愛情込めて元通りにした事を思い出した一句です。

No.106|うさぎちゃん

川柳

箱を開け取説ばかり読む親父

エピソード

プレゼントよりも使い方を必死に覚えている父がそこにいました。

No.107|うさぎちゃん

川柳

母の日を父の日越せぬ令和かな

エピソード

子供の頃ウーマンパワーという言葉がありました。昭和平成令和と移り変わりつつも女性の強さは変わりません。

No.108|うさぎちゃん

川柳

向日葵のアイツのそばでかすみ草

エピソード

静・動、太陽のような母に比べ地味な父、そんな真逆の二人を見て育ちました。

No.109|うさぎちゃん

川柳

コレ俺に?二度聞きしてすぐ抱きしめる

エピソード

シャイな父も時よりナチュラルなリアクションを子供たちの前でも恥ずかしもせずにしていました。

No.110|なやな

川柳

父となり価値の小ささ知るこの日

エピソード

父は亡くなりましたが、いまだに父に似ていると言われると嬉しくなります

No.111|うさぎちゃん

川柳

ありがとう背中が語る酒の味

エピソード

昔は大きく見えた父の背中に、成人して私もやっと父と並んだなと思ったあの頃でした。

No.112|うさぎちゃん

川柳

ポチッたな箱のサイズでバレる愛

エピソード

この箱がこんなに大きいのはね、お父さんへの大好きの気持ちが「いっぱい詰まっているからだよ」と言ったら、お父さんがニヤッと笑っていました。

No.113|うさぎちゃん

川柳

晩酌のお供にしたい父の愚痴

エピソード

父へ向けた家族のユーモア溢れた温かい眼差しです。

No.114|うさぎちゃん

川柳

梅雨空を忘れて眺めるガラス越し

エピソード

父がボトルのガラス越しに、タルバーから染み出す色の変化で、真剣に嬉しそうに見つめていました。

No.115|うさぎちゃん

川柳

TARUBARが初夏のボトルに影落とす

エピソード

六月の明るい日差しが射し込む部屋で、ウイスキーの中に沈んだタルバーの四角い木片が美しく影をつくる知的なビジュアル。

No.116|うさぎちゃん

川柳

父の日や夜更けのジャズ藤竜也

エピソード

毎年父の日に父は馴染みのバーのマスターにプレゼントを見せびらかしに行っていました。他人にはどう見えているかはわかりませんが、私たちには藤竜也さんみたくカッコ良い素敵な父でした。

No.117|うさぎちゃん

川柳

指定席TARUBAR待てば譲らない

エピソード

いつもは場所を家族に譲るお父さんが、タルバーで熟成された特別なウイスキーを手にした瞬間はリビングの指定席を死守して上機嫌に飲んでいました。

No.118|うさぎちゃん

川柳

熟成のスティック揺らした夜更け

エピソード

リビングで夜更けに静かにグラスを揺らしながら飲む父の姿に子どもながらに憧れていました。

No.119|うさぎちゃん

川柳

熟成した木片沈むロックの音

エピソード

父がいつもロックで、ウイスキーを楽しむ光景を見ていました。

No.120|うさぎちゃん

川柳

父はつらいよ待てば熟成もう一杯

エピソード

毎日頑張るお父さんがタルバーのウイスキーで笑顔になっていました。

No.121|サブロー

川柳

父の日に 許されるのは 一番風呂

No.122|サブロー

川柳

父の日に 終日もらった チャンネル権

No.123|サブロー

川柳

父の日に 写真の親父と サシで呑む

No.124|サブロー

川柳

父の日に 母から習った ツマミ出す

No.125|サブロー

川柳

掃除しよ 父の日ぐらい 仏壇を

No.126|サブロー

川柳

父の日と 盲腸何んの ためにある?

No.127|サブロー

エピソード

父の日に 期待するヤツ 幸せモン

No.128|サブロー

川柳

父の日を 期待するほど 父してぬ

No.129|サブロー

川柳

父の日に 許されるなら 酌してくれ

No.130|うさぎちゃん

川柳

父の日はTARUBAR連れていざゴルフ

エピソード

親子でゴルフに行った思い出。成績の良し悪しは別として、父と乾杯した事を覚えています。

No.131|うさぎちゃん

川柳

灰皿に葉巻と並ぶ赤い箱

エピソード

父が愛用する灰皿の横に、タルバーの赤いギフトボックスをそっと置いた事を覚えています。

No.132|うさぎちゃん

川柳

灰皿に葉巻と並ぶ俺のダチ

エピソード

いつも父はタルバーのお酒を一番のダチと呼んでいました。

No.133|うさぎちゃん

川柳

コレ何だ?聞いた翌日自慢げに

エピソード

最初は何か分からず不思議そうな顔していた父が、翌日にはもう自分のモノと得意げに自慢していました。

No.134|うさぎちゃん

川柳

背中見ていつしか越えた父の歳

エピソード

自分がいつの間にかあの頃の父の年齢を追い越している事に気付いた瞬間でした。

No.135|うさぎちゃん

川柳

ありがとう言えずにオヤジ樽を見る

エピソード

照れ臭くてお礼を言えない父、貰ったギフトの樽をじっと見つめ、嬉しさを噛み締めていました。

No.136|うさぎちゃん

川柳

妻の目をWi-Fi探して酒を飲む

エピソード

父の日だからってお酒ばかり飲んでと母に言われ、そんな小言から逃れるための言い訳としてWi-Fi探すフリしていたお父さんでした。

No.137|ハピー爺

川柳

AIに父の想いを聞いてみる

エピソード

父の日に父の想い聞いてみたい

No.138|うさぎちゃん

川柳

三世代ハードボイルド藤竜也

エピソード

祖父、父、子へ代々受け継ぐ藤竜也さんのようなハードボイルド精神は令和の世になっても健在です。

No.139|アキラ

川柳

感謝だ 何時も黙ってる 父親に

No.140|アキラ

川柳

パチンコで 運使い果たし 悄げる父

No.141|アキラ

川柳

爺ちゃん 孫に呼ばれて 照れる父

No.142|浮世っ子

川柳

早死にの若い父ぎゅっと抱きしめたい

No.143|うさぎちゃん

川柳

チヤホヤの賞味期限父次第

エピソード

お祝いされて喜ぶ父、でもその機嫌(期限)がいつまで続くかは明日からの頑張り次第。

No.144|うさぎちゃん

川柳

嬶殿下三日坊主の父の日よ

エピソード

母にいつも頭の上がらない父のちょっぴり切ない日常です。

No.145|うさぎちゃん

川柳

父の日は親分パパに犬子分

エピソード

パパが今日だけは主役(親分)犬(子分)も分かっています。

No.146|うさぎちゃん

川柳

おめでとう言った我が子が英語塾

エピソード

遅刻しそうで扱いザツになったんだね。

No.147|うさぎちゃん

川柳

俺のひざ犬が恐縮乗ってくる

エピソード

いつもは犬より肩身狭い父も今日は犬さえ遠慮気味。

No.148|うさぎちゃん

川柳

主役の日テレビのリモコン電池切れ

エピソード

お父さんのちょっぴり切ない日常です。

No.149|え

川柳

俺のイスすでにルンバの充電基地

エピソード

パパが座っていた所をいつの間にかルンバに奪われていた。

No.150|よこづな

川柳

ありがとういつも喧嘩相手してくれて

No.151|うさぎちゃん

川柳

お小遣い増えた一日すぐ終わる

エピソード

父の日にタルバーをあげて喜んでくれた父がなんとお小遣いをくれました、嬉しさのあまり、その日のうちに外食買い物で使わせて貰いました。

No.152|うさぎちゃん

川柳

プレゼント貰ったままでニュース見る

エピソード

いきなりタルバー貰って、どうして良いかわからない父の照れ隠しの佇まい。

No.153|うさぎちゃん

川柳

いつもの日だけどテーブル箱がある

エピソード

父いわく何だか今日は違う、食卓にタルバーの箱があるだけで。

No.154|うさぎちゃん

川柳

TARUBARの箱の横には洗い物

エピソード

せっかくのプレゼント横にいつも通り、洗ってと
言わんばかりの食器の山。

No.155|うさぎちゃん

川柳

王様と呼ばれたままで皿を拭く

エピソード

形だけは主役なのに、体はいつも動かされている。

No.156|うさぎちゃん

川柳

TARUBARを開ければ戻る定位置へ

エピソード

タルバーをプレゼントされた喜び、飲んだらいつもの父に戻っている、それがウチの父。

No.157|え

川柳

馬の耳念仏よそに樽の味

エピソード

お酒ばかり飲んでと言われていても、父には聞こえていません(聞こえないフリ?)父はマイペースでタルバーを味わっています。

No.158|うさぎちゃん

川柳

ご飯より馬耳東風樽を見る

エピソード

プレゼントされたタルバーに夢中で、ご飯よの声も聞こえません。

No.159|うさぎちゃん

川柳

感謝され慣れね背中の泣き笑い

エピソード

いつもと違う家族の歓迎に、感情の起伏が混乱状態。

No.160|うさぎちゃん

川柳

どうせ三日妻の予言を飲むボトル

エピソード

あげたタルバーも三日も持たないだろーと妻予言する。

No.161|うさぎちゃん

川柳

尻敷かれここでようやく足伸ばす

エピソード

父の日だけは天下の日殿様気分の一日。

No.162|うさぎちゃん

川柳

今日だけ許され開けた店のドア

エピソード

今日だけ父の日だけは行きつけのバーにも堂々と行ける許可を得た。

No.163|うさぎちゃん

川柳

主役の座すわればみんな寝ていた

エピソード

トイレから戻ればみんな寝室へ。まさに一日殿下。

No.164|うさぎちゃん

川柳

10秒の主役を終えておつかいへ

エピソード

主役時間の強制終了、その先はいつものルーティンが待っていた。

No.165|まーきん

川柳

さりげなく 玄関先に プレゼント

エピソード

記憶の薄れ行く父にさりげなく贈ったプレゼント

No.166|s

エピソード

いつもはクールな父ですが父の日になにかプレゼントをした時は必ずLINEで写真とメッセージが届きます!嬉しいです!

No.167|s

エピソード

いつもはクールな父ですが父の日になにかプレゼントをした時は必ずLINEで写真とメッセージを送ってきてくれます!嬉しいです!

No.168|サブロー

川柳

慣れたモノ 父の日スルー 四年目に

No.169|サブロー

川柳

普段から 感謝してれば 父の日不要

No.170|とも⭐︎

川柳

父の角、そっと仕込んだタルバーに あれ?何かうまい と父が呟く(字余り)笑

No.171|わんわん

川柳

お父さん、タイヤ交換、ありがとう

No.172|うさぎちゃん

川柳

開く薔薇父のTARUBAR琥珀色

エピソード

父の日に贈ったタルバーがボトルの中で少しずつ琥珀色へと変わっていくお酒の様子はまるでゆっくりと花が開いていく薔薇のようです。

No.173|うさぎちゃん

川柳

ハプニングは突然にあたふたと

エピソード

父の日当日のドタバタ劇の一コマ。

No.174|うさぎちゃん

川柳

霹靂の青天貫く樽の味

エピソード

カミナリピカッ樽の中で育った魔法の味。

No.175|うさぎちゃん

川柳

母の日予算を越えて睨まれる

エピソード

ママのプレッシャーに負けたパパ。

No.176|またタルバー拍子抜けの笑顔

川柳

またTARUBAR拍子抜けの笑顔

エピソード

またタルバーなんて照れ隠し、本当は嬉しいくせに。

No.177|サブロー

川柳

父の日が ただの休みで 暮れてゆく

No.178|うさぎちゃん

川柳

えっコレを棚からぼた餅ありがとう

エピソード

まさかタルバーをプレゼントされるとは思ってなかったから嬉しかった。

No.179|うさぎちゃん

川柳

ウイスキー深まるほどに増す会話

エピソード

飲んでいい、聞くのが日課ウイスキー。

No.180|うさぎちゃん

川柳

ありがとう二週間かけて深くなる

エピソード

タルバーは二週間が合言葉、パパへの感謝が毎日深まる。

No.181|うさぎちゃん

川柳

この酒に父の笑顔がほどけてゆく

エピソード

いい薫りと共にパパも笑顔になってゆく。

No.182|うさぎちゃん

川柳

晩酌がBARに変わった父の日に

エピソード

ウチのリビングがバーになったよ。

No.183|うさぎちゃん

川柳

父の日は独りじゃあないTARUBARよ

エピソード

タルバーがあれば

No.184|うさぎちゃん

川柳

父の日は妻ツノしまう二十五時

エピソード

今夜は優しい母を見て父の日を察した。

No.185|うさぎちゃん

川柳

TARUBARと狸パパの皮算用

エピソード

届くのか貰えるのか、父のワクワクドキドキソワソワそんなな心境。

No.186|うさぎちゃん

川柳

父若しTARUBARTVer弾む夜

エピソード

今日は俺の独壇場だと言わんばかりの父。

No.187|うさぎちゃん

川柳

短夜や零点答案差し出す手

エピソード

悪い点数見ても黙って飲む父、父の日だから助かった。

No.188|しの

エピソード

私が小学生の頃は、ザ昭和の父で、母は一歩後ろにさがって父をたてる家庭でした。そんな父も80歳を過ぎ、すっかりおじいちゃんになって、今度は父が母の後ろを追いかける毎日です。

No.189|kanoKA

川柳

顔変えず 喜ぶ背なか 親ごごろ

エピソード

どんな時でも、送って欲しいと言うと車を出してくれて。終わるまで待っていてくれる無口な父。
今は相棒車とお別れし、これからは親孝行の番𖤣.𖥧.𖡼.⚘݁˖ ❀ ⋆。˚

No.190|なかむ

エピソード

お酒好きの父のために、毎年日本酒を送っていました。今年は夫の提案でウイスキーも好きな父のために一味違ったウイスキーをプレゼントします。

No.191|おいぴょん

川柳

父の日に
琥珀の香りで
ありがとう

No.192|おいぴょん

川柳

父の日に
琥珀の香りで
ありがとう

No.193|あわ

川柳

ぱぱどーぞ
いっさいのむすこと
ほほえむよめ

No.195|ちーちづゆきまま

川柳

上機嫌
にこにこルンルン
ハグ祭り

No.196|みさと

エピソード

父の日は、朝から少しそわそわ、コミニュケーションの多い父。
そして私や妹も、いつありがとうのお手紙とプレゼントを渡そうかそわそわ。
親子で少しこそばゆいけれど、ワクワクする1日でした

No.197|siiaagl

エピソード

本当に色々なことがあって、60歳を過ぎてから家を買うことになった父親が、自分含めた兄弟に「お前達に残せるものができた」と言って泣いていた。グッときたし、親孝行しなきゃなって思った。

No.198|りんご

川柳

父の日 母の日よりも 値段安め

エピソード

母の日のプレゼントはめっちゃ考えて金額もそんなにこだわらないが、父の日のプレゼントはあまり考えずこだわらず安めの物を選んでしまう。

No.199|けだりん

エピソード

毎年父の日に義父にお酒を贈っています。マンネリしてきた中でこれだ!と思いTARUBARを送ってみます。一緒に呑めたらいいなぁ。

No.200|ゆん

エピソード

とても厳しくあまり和気藹々とした親子ではなかったのに20歳を機に待ってましたとばかりに優しい父になり毎年父の日は旅行に行くほど仲良くなりました!去年はこのタルバーを仕込んだウイスキーもっていきました!

No.201|りせ

川柳

孫の声 父の笑顔を若返す

No.202|りせ

川柳

孫の声 父の笑顔を若返す

No.203|うな

川柳

琥珀酒・父と語らう・暑き夜に

No.204|y

川柳

子が生まれ 生活一変 しあわせいかつ

No.206|無水水餃子

川柳

もう一杯 空の酒瓶 火照る父

No.207|なみ

川柳

ハイボール 片手に始まる 武勇伝

No.208|なみ

川柳

ハイボール 片手に始まる 武勇伝

No.209|湧水水餃子

川柳

時分かつ 酒と笑顔と やまぬ夜

No.210|都内ちゃん

川柳

くるくるの かみがわたしに いでんした

エピソード

子供の頃はよく肩たたき券などのお手伝い券を発行していた私。大人になってふとしたとき、父の財布から小さな頃に渡した肩たたき券が。私はとっても愛されていたんだなと思った。

No.211|みい

エピソード

一昨年子供が産まれて、パパになった夫に息子の手形足形をスタンプしてプレゼント。大きくなったら子供から何かしてもらえるのかな?そんな子供にとって大好きなパパでいて欲しい。

No.212|さとゆう

川柳

父の日は のんべえ親子で 乾杯だ

エピソード

単身での地方・海外赴任を15年ほどしてた父がやっと日本に帰国したのが去年。

今まで父の日に感謝を伝えたくても、LINEしか送れてなかったのでプレゼントを渡すこと自体が新鮮で、喜んでくれた姿にとても嬉しく感じたことを覚えています。

去年の父は、帰国から日も短く、日本での生活にバタバタしていたようで、家で飲む機会が減っていました。なので、晩酌ギフトは少し渡しづらかったのですが、やっと落ち着いてきた今年に、ついに一緒に飲もう!とタルバーをプレゼントできて嬉しかったです。

No.213|あやや

エピソード

いつもは口数の少ない義父に、父の日のプレゼントで洋服をプレゼントしました。
その場では、「おうっ」と一言のお礼。
しかし、後日義母から送られてきた写真には嬉しそうにプレゼントの洋服をきる義父が写っていました。

No.214|こなる

川柳

離れていても
互いに想う
親子の日

No.215|riko

川柳

感謝の日 生まれた喜び 伝える日

エピソード

お酒やバニラアイスの好きな父。兄と一緒にプレゼント。

No.216|んにゃ

川柳

初めて知る 父と酒の あのにおい

No.217|ぼぽ

川柳

近づいた 大きかった 父の背に

No.218|むろみ

川柳

私のせ 上下に揺れる 大きな背

エピソード

父はよく、私をおんぶして揺らしながら寝かしつけてくれました。
私はそれが好きでよくねだっていました。

No.219|はむすけ大佐

川柳

はじめての父との乾杯黒ホッピー

No.220|れいまま

エピソード

息子が産まれて初めての父の日、子どもの顔写真入りラベルのワインを実家に贈りました。1年経った今も大事に未開封で飾ってあります。飲んで欲しくて買ったのになぁ。

No.221|あ

エピソード

父の日は、母の日に母にプレゼントを送ったのに、父には送らないのは…とおまけ程度に考えていたのが最初。でも選び出すと、不思議と今までの感謝の思いが湧いてきます。

No.222|ぶぶたん

エピソード

私のすることは何でも前向きに応援してくれたお父さん。
でもいつも言う言葉、「自分が信じて正しいと思った道を進め。そしてやると決めたらそれに責任を持て。」と。
そしてそれを姿で見せてくれた父。還暦を過ぎても、自分のキャリアアップのために努力を続ける姿に、負けていられないなと思う日々です。

No.223|のすけ

エピソード

去年初めて父にウイスキーをプレゼントしたらすごく喜んでくれたので、今年はタルバーをあげたいと思った。

父の日は過ぎても、想いは残る。

TARUBARはこれからも、ウイスキーをおいしくするだけでなく、
大切な人との時間を少し深くする存在でありたいと思っています。

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