僕は、
父の日に父へ贈ることはもうできません。
でも、
もし今もいてくれたなら、
きっとTARUBARを贈っていたと思います。
2週間で、
人生を全部語ることはできない。
でも、
ゆっくり飲みながら、
少しずつ話すきっかけにはなる気がするんです。
今、
父になった自分だから、
そう思います。
だから僕は、
全国のお父さんへTARUBARを届けたい。
TARUBARを通して生まれる、
父と子の2週間。
それが、
僕にとっての父の日であり、
TARUBARをつくる意味だと思っています。
そしていつか、
子どもが大人になったら。
僕にTARUBARを贈ってほしい。
創業した頃のことを、
TARUBARを入れたウイスキーを飲みながら、
一緒に話せたら嬉しい。
TARUBAR
「2週間で、人生はもっと深くなる。」

